2017年4月17日

Ansible 2.3 "Led Zeppelin - Ramble On"

Ansible 2.3がリリースされた

コードネームは「Ramble On」




2017年4月1日

円山別邸 でランチ

何度か行っている円山別邸だけど、今まではディナーしか行ったことがなかった。今回はランチに行ってきた。
ワインもいただき、ゆっくりで楽しい時間を過ごすことができた。








2017年3月21日

錦水庵 栗山町

栗山町の錦水庵(きんすいあん)という蕎麦屋さんでコースをいただいた。そばづくし。
そばの実雑炊

そばがき入りかしわごぼう

せいろ

せいろ(アップ)

甘未(アイスクリーム)
美味でした。


2017年1月31日

GUNS N' ROSES / NOT IN THIS LIFETIME in 東京

前回の続き

で、2017/01/28にさいたまアリーナで行われた、GUNS N' ROSESのライブに行ってきた。

いやしかし、2回行くことになるとは。

正直なところ、大阪ではちょっと消化不良だった。ベースはよく聞こえなかったり、アクセルの声は曲の序盤にちょっと抑えるところがあまり出ていないように感じた(後半になると調子を取り戻したように思う)。
また、観客の歓声がほとんどなかった。これは席の場所が後ろのほうだったから聞こえなかったのか、本当に歓声があがっていなかったのかはわからない。

それに比べると、1/28のさいたまアリーナは大満足だった。球場とアリーナとの違いなのか、日本公演を重ねたことで調整ができた結果なのか、音が全然違った。ベース音もしっかりとお腹に響いて気持ちがよかった。アクセルの声も絶好調だった。

複数公演があるときは後半を選んだほうが良いかもしれない。



この日の涙ちょちょ切れポイントはKnockin' On Heaven's Doorで皆で歌うところ。

東京って言っているけどさいたま。横浜は横浜って言っているのにね。


GUNS N' ROSES / NOT IN THIS LIFETIME in 大阪

NOT IN THIS LIFETIME...

生きてるうちはありえない

この言葉は、スラッシュとの再結成の可能性を聞かれたときにアクセル・ローズが発した言葉だという。
そんなあり得ないことが起こったニュースを見て、学生時代にGUNS N' ROSESをなんども聞いていた僕は興奮した。

というわけで、2017/01/21に京セラドームで行われたGUNS N' ROSESのライブに行ってきた。

前回オリジナルメンバーがアクセル・ローズだけで2009年に来た時にも見に行っていた。
今回、見ていて思ったのは、アクセル・ローズのヴォーカルとスラッシュのギターとダフ・マッケイガンのベースは奇跡の組み合わせなのだなぁ、ということ。

セットリストで、意外だったのはスラッシュやダフ・マッケイガンがいないときに作られたChinese Democracyからも数曲やってた。
面白かったのは、二人のギター掛け合いで、Pink FloydのWish You Were Hereをやったこと。これは誰かに向けたものなのだろうか。

うれしかったのは、スラッシュのギターソロでは定番となっているゴッド・ファーザーのテーマをやってくれたこと。



この日の涙ちょちょ切れポイントは、November Rainの後半のギターフレーズ。特にこの曲に思い入れがあるわけではないのだけど。いやースラッシュのギターはかっこいい。


2016年12月31日

2016年を振り返る

2016年を振り返って何か大きな出来事はなにかあったかなー

そういえばテレビに出た。

夏には秋田の大曲花火大会を見てきた。死ぬまでに一度は妻に見せたかったのでそれが叶ってしまった。

1月からジムに通っているおかげで体重は増えていない。減ってもいないけど。

仕事については、過去の自分を見つめるような年だった。また後輩に伝えることの難しさも経験した。もうそろそろ真剣に考えないといけないなぁ。

来年もおいしいお酒が飲めますように

2016年に映画館で観た映画リスト


大晦日なので2016年に映画館で観た映画を振り返ってみる。
スターウォーズ/フォースの覚醒は2015年に一度観たけど、2016年にも観ている。今年は初めて一日に映画を2本観る経験をした。同じ映画館で同じスクリーンの同じ席で。
12月にスターウォーズのローグワン、バイオハザードが公開されているけどまだ観れていない
  • スターウォーズ/フォースの覚醒
  • オデッセイ
  • TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ
  • インディペンデンス・デイ:リサージェンス
  • シン・ゴジラ(2回)
  • ジェイソン・ボーン
  • 君の名は。